『佐渡御勘気抄』 文永8年10月初旬 50歳 御書482㌻ 日蓮は日本国東夷東条安房国、海辺の旃陀羅が子なり。いたづらにくちん身を、法華経の御故に捨てまいらせん事、あに石に金をかふるにあらずや。 ■ 「石を金に」 日蓮大 ...
『新尼御前御返事』文永12年2月16日 54歳 御書764㌻ 18行目〜765㌻ 7行目 広布唱題行拝読御書(聖寿805年2月1日) 安房国東条郷は辺国なれども日本国の中心のごとし。其の故は天照太神跡を垂れ給へり(乃至) ...
『十字御書』 弘安4年1月5日 60歳 御書1,551㌻ 正月の一日は日のはじめ、月の始め、としのはじめ、春の始め。此をもてなす人は月の西より東をさしてみつがごとく、日の東より西へわたりてあきらかなるがごとく、とくもまさ ...
〈1月の予定〉 《新年勤行会》1日(木)零時・11時・14時・18時 2日(金)11時・14時・18時 3日(土)11時・14時・18時 《朔 日 講》1日(木)14時(新年勤行会と同時に奉修 ...
〈12月の予定〉 《朔 日 講》 1日(月)14時 《広布唱題行》 7日(日)9時~10時 《講中登山・第3回》7日(日)来年を良き年にする上から、総本山に足を運び、罪障消滅を願 いましよう。 ...